<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ピラティスのすべて</title>
	<atom:link href="http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com</link>
	<description>ピラティスで健康になろう</description>
	<lastBuildDate>Tue, 03 Aug 2010 06:00:29 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>ピラティスで精神も健康に</title>
		<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=28</link>
		<comments>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=28#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 05:53:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くまきち</dc:creator>
				<category><![CDATA[体も精神も健康に]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=28</guid>
		<description><![CDATA[ピラティスいうエクササイズは、体に働きかけるだけでなく精神のバランスも整えてくれます。
他にも、筋肉が鍛えられるエクササイズはいろいろとあるでしょうが、精神面も鍛えてくれるエクササイズというのは貴重だと思います。健康とは、体と精神の両方が整っている状態です。
例えば、気持ちはとても落ち着いていて生き生きしていても、体が病気がちでは人生を楽しめません。また、逆に、体がとても健康でも、気持ちが病んでいては、それは健康と言える状態ではありません。
ピラティスというエクササイズは、筋肉の深層の部分を鍛えてくれます。
エクササイズをしている間は、意識をその深層筋に集中させます。今、使っている筋肉に意識を集中することで、筋肉が働きます。これによって、今まで使われていなかった筋肉を鍛えることができるのです。
ピラティスをやることで、人間の「意識」と言うものの力を知ることになると思います。体を鍛えるとともに精神のバランスも整えてくれるので、体も心も健康になります。
このような面からみると、ヨガと同じようなエクササイズだといえます。ピラティスを続けると、最初は体が堅かった人も、段々と体に柔軟性が出てきます。毎日続けることで、どんな人でも進歩します。精神面を満たすものには、これらの達成感、充実感もあると思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ピラティスいうエクササイズは、体に働きかけるだけでなく精神のバランスも整えてくれます。<br />
他にも、筋肉が鍛えられるエクササイズはいろいろとあるでしょうが、精神面も鍛えてくれるエクササイズというのは貴重だと思います。健康とは、体と精神の両方が整っている状態です。<br />
例えば、気持ちはとても落ち着いていて生き生きしていても、体が病気がちでは人生を楽しめません。また、逆に、体がとても健康でも、気持ちが病んでいては、それは健康と言える状態ではありません。<br />
ピラティスというエクササイズは、筋肉の深層の部分を鍛えてくれます。<br />
エクササイズをしている間は、意識をその深層筋に集中させます。今、使っている筋肉に意識を集中することで、筋肉が働きます。これによって、今まで使われていなかった筋肉を鍛えることができるのです。<br />
ピラティスをやることで、人間の「意識」と言うものの力を知ることになると思います。体を鍛えるとともに精神のバランスも整えてくれるので、体も心も健康になります。<br />
このような面からみると、ヨガと同じようなエクササイズだといえます。ピラティスを続けると、最初は体が堅かった人も、段々と体に柔軟性が出てきます。毎日続けることで、どんな人でも進歩します。精神面を満たすものには、これらの達成感、充実感もあると思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2&amp;p=28</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ピラティスで脂肪燃焼・3</title>
		<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=26</link>
		<comments>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=26#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 05:51:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くまきち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラティスで脂肪燃焼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=26</guid>
		<description><![CDATA[ピラティスは、水泳やランニングと比べるとそれほど効率的な有酸素運動ではありません。ピラティスは有酸素運動とは言えないのです。それなのに、ピラティスが脂肪を燃焼させると言うのは、不思議なことですよね。どうして、ピラティスは有酸素運動ではないのに、脂肪を燃やすのでしょうか。ピラティスというエクササイズは、そもそも、体の筋肉に働きかけるものです。ピラティスによって、今まであまり使っていなかった筋肉に刺激を与え、鍛えることが出来ます。体を維持するために、またバランスを取るために必要な筋肉をピラティスで鍛えるのです。筋肉を鍛えると、インナーマッスルが強化され、脂肪燃焼効果がアップするわけです。
他のエクササイズでは刺激できない深層筋にもピラティスは働きかけます。深層筋とは、奥深くに存在する筋肉で、筋トレでも働きかけることが出来ません。筋肉が増えれば、代謝率がアップします。新陳代謝が活発になると、いらなくなった老廃物が体の外に出されます。つまり、ピラティスによって筋肉をバランスよく刺激すると、痩せ易い体質になるのです。激しい運動をしなくても、ピラティスで鍛え上げた体は、いつも体内の筋肉がエネルギーを使ってくれます。そうなれば余計な脂肪が蓄積されることもありません。
このように、脂肪の燃えやすい体を作ってくれるピラティスは、ダイエットをしたい人にお勧めのエクササイズなのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ピラティスは、水泳やランニングと比べるとそれほど効率的な有酸素運動ではありません。ピラティスは有酸素運動とは言えないのです。それなのに、ピラティスが脂肪を燃焼させると言うのは、不思議なことですよね。どうして、ピラティスは有酸素運動ではないのに、脂肪を燃やすのでしょうか。ピラティスというエクササイズは、そもそも、体の筋肉に働きかけるものです。ピラティスによって、今まであまり使っていなかった筋肉に刺激を与え、鍛えることが出来ます。体を維持するために、またバランスを取るために必要な筋肉をピラティスで鍛えるのです。筋肉を鍛えると、インナーマッスルが強化され、脂肪燃焼効果がアップするわけです。<br />
他のエクササイズでは刺激できない深層筋にもピラティスは働きかけます。深層筋とは、奥深くに存在する筋肉で、筋トレでも働きかけることが出来ません。筋肉が増えれば、代謝率がアップします。新陳代謝が活発になると、いらなくなった老廃物が体の外に出されます。つまり、ピラティスによって筋肉をバランスよく刺激すると、痩せ易い体質になるのです。激しい運動をしなくても、ピラティスで鍛え上げた体は、いつも体内の筋肉がエネルギーを使ってくれます。そうなれば余計な脂肪が蓄積されることもありません。<br />
このように、脂肪の燃えやすい体を作ってくれるピラティスは、ダイエットをしたい人にお勧めのエクササイズなのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2&amp;p=26</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ピラティスで脂肪燃焼・2</title>
		<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=24</link>
		<comments>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=24#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 05:51:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くまきち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラティスで脂肪燃焼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=24</guid>
		<description><![CDATA[脂肪を燃焼させるため、いきなりハードな運動を始めると、運動に慣れていない人は、怪我をしてしまうかもしれません。
それに、よっぽど慣れている人でなければ、辛いスポーツを長続きさせることはできないでしょう。
せっかく運動を始めても、三日坊主ではダイエットは成功しませんよね。
そこで、おすすめなのが、ピラティスというエクササイズなのです。
ピラティスは、ダイエットにとても良いと言われ、数年前から話題になっているエクササイズなのです。
もうすでに多くの方が、このダイエット方法ご存知なのではないでしょうか。
「ピラティスでダイエット！」と言うような本や、雑誌の特集などもよく見かけます。
ピラティスによって、体の中の脂肪を燃やそうというものなのです。
では、どうしたら脂肪を燃やすことができるのでしょうか？
脂肪を燃やすためにとても有効だと言われている方法が有酸素運動です。有酸素運動は脂肪を燃焼させ、体を引き締めます。
では、どのようなエクササイズのことを有酸素運動と言うのでしょうか？
ランニングや水泳、ウォーキングなどが有酸素運動として有名です。有酸素運動とは、酸素を体内に取り入れつつ、心拍数を上げるエクササイズのことをいうのです。ランニングなどと比べてみると、ピラティスはそれほどきついハードなものではありません。ですから、初心者でも誰でも安心して始めることができます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>脂肪を燃焼させるため、いきなりハードな運動を始めると、運動に慣れていない人は、怪我をしてしまうかもしれません。<br />
それに、よっぽど慣れている人でなければ、辛いスポーツを長続きさせることはできないでしょう。<br />
せっかく運動を始めても、三日坊主ではダイエットは成功しませんよね。<br />
そこで、おすすめなのが、ピラティスというエクササイズなのです。<br />
ピラティスは、ダイエットにとても良いと言われ、数年前から話題になっているエクササイズなのです。<br />
もうすでに多くの方が、このダイエット方法ご存知なのではないでしょうか。<br />
「ピラティスでダイエット！」と言うような本や、雑誌の特集などもよく見かけます。<br />
ピラティスによって、体の中の脂肪を燃やそうというものなのです。<br />
では、どうしたら脂肪を燃やすことができるのでしょうか？<br />
脂肪を燃やすためにとても有効だと言われている方法が有酸素運動です。有酸素運動は脂肪を燃焼させ、体を引き締めます。<br />
では、どのようなエクササイズのことを有酸素運動と言うのでしょうか？<br />
ランニングや水泳、ウォーキングなどが有酸素運動として有名です。有酸素運動とは、酸素を体内に取り入れつつ、心拍数を上げるエクササイズのことをいうのです。ランニングなどと比べてみると、ピラティスはそれほどきついハードなものではありません。ですから、初心者でも誰でも安心して始めることができます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2&amp;p=24</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ピラティスで脂肪燃焼・1</title>
		<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=22</link>
		<comments>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=22#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 May 2010 05:50:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くまきち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラティスで脂肪燃焼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=22</guid>
		<description><![CDATA[ダイエットは、女性なら誰でも興味があることだと思います。痩せていてダイエットなど関係ないと思うような人でも、興味はあるようです。おなかや腕、足など部分的にシェイプアップしたいと思っている人はたくさんいます。ですから、痩せていても太っていても、女性はみんな、ダイエットの話に興味津々になるのでしょうね。雑誌の特集にダイエット方法が載っていると、私もついつい真剣に読んでしまいます。
さて、ピラティスという運動は、ダイエットに興味がある方に強くお勧めしたいものです。
食事を抜いたり、ある食品だけを食べるダイエットなどは、栄養のバランスが良くないということは、ご存知だと思います。いくら体重が減っても、必要な栄養分が取れなければ、体を壊してしまいます。ダイエットに興味がある方なら、食事を抜くなどの無理なダイエットをしたことがある人もいると思います。体重が減ったとしても、一時的なものでその後リバウンドしてしまったと思います。
良いダイエットは、食事制限だけでは出来ません。きちんと食事を取りながらダイエットをすることが一番望ましいのです。
きちんと必要な栄養分を食事で摂取しながら、ダイエットをするということは、やはり体を動かし、脂肪を燃焼させるということです。そうはいっても、普段、体を動かさないような人が、マラソンやハードなスポーツを急に始めることは危険です。
ピラティスは、誰でも取り組める運動なので、お勧めなのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダイエットは、女性なら誰でも興味があることだと思います。痩せていてダイエットなど関係ないと思うような人でも、興味はあるようです。おなかや腕、足など部分的にシェイプアップしたいと思っている人はたくさんいます。ですから、痩せていても太っていても、女性はみんな、ダイエットの話に興味津々になるのでしょうね。雑誌の特集にダイエット方法が載っていると、私もついつい真剣に読んでしまいます。<br />
さて、ピラティスという運動は、ダイエットに興味がある方に強くお勧めしたいものです。<br />
食事を抜いたり、ある食品だけを食べるダイエットなどは、栄養のバランスが良くないということは、ご存知だと思います。いくら体重が減っても、必要な栄養分が取れなければ、体を壊してしまいます。ダイエットに興味がある方なら、食事を抜くなどの無理なダイエットをしたことがある人もいると思います。体重が減ったとしても、一時的なものでその後リバウンドしてしまったと思います。<br />
良いダイエットは、食事制限だけでは出来ません。きちんと食事を取りながらダイエットをすることが一番望ましいのです。<br />
きちんと必要な栄養分を食事で摂取しながら、ダイエットをするということは、やはり体を動かし、脂肪を燃焼させるということです。そうはいっても、普段、体を動かさないような人が、マラソンやハードなスポーツを急に始めることは危険です。<br />
ピラティスは、誰でも取り組める運動なので、お勧めなのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2&amp;p=22</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ピラティスで代謝をアップしよう・3</title>
		<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=20</link>
		<comments>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=20#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 05:50:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くまきち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラティスで代謝アップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=20</guid>
		<description><![CDATA[ピラティスをやっている人、続けている人のなかには、以前より肌の調子が良くなった、肌がきれいになったと実感できる人もいます。
ピラティスをやることで、体内のホルモンバランスが正常化され、体の内側から、きれいに、健康になれるのです。
みなさんの中には、健康維持や、美容のためにビタミン剤などのサプリメントに頼っている人も多くいると思いますが、それよりもピラティスをやってみてはいかがでしょうか？
ピラティスをやると、本来、体が持っている力を十分に発揮するができるので、ダイエットやシェイプアップ、そして、美貌アップの効果が期待できます。また、ピラティスでは呼吸を深くすることも同時に行います。
ピラティスによって、体のゆがみが矯正され、そして新鮮な酸素が隅々まで行くので、、細胞が生き生きとしてきます。
細胞はそれぞれ、新鮮な酸素を取り入れて、老廃物を出しています。ピラティスによって、よりスムーズにこれらの機能が行われるようになります。ピラティスは、このように代謝を正常化して、人間の体が持っている消化機能も正常化することが出来るすばらしいエクササイズなのです。
多くの女性を悩ませている便秘や生理痛も改善してくれるので、嬉しいですよね。
また、ピラティスは特に深層筋を刺激するので、インナーマッスルにも良いのです。そのため、特に鍛えられるところと、鍛えられないところなどのアンバランスが改善されるので、体全体のシェイプアップになります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ピラティスをやっている人、続けている人のなかには、以前より肌の調子が良くなった、肌がきれいになったと実感できる人もいます。<br />
ピラティスをやることで、体内のホルモンバランスが正常化され、体の内側から、きれいに、健康になれるのです。<br />
みなさんの中には、健康維持や、美容のためにビタミン剤などのサプリメントに頼っている人も多くいると思いますが、それよりもピラティスをやってみてはいかがでしょうか？<br />
ピラティスをやると、本来、体が持っている力を十分に発揮するができるので、ダイエットやシェイプアップ、そして、美貌アップの効果が期待できます。また、ピラティスでは呼吸を深くすることも同時に行います。<br />
ピラティスによって、体のゆがみが矯正され、そして新鮮な酸素が隅々まで行くので、、細胞が生き生きとしてきます。<br />
細胞はそれぞれ、新鮮な酸素を取り入れて、老廃物を出しています。ピラティスによって、よりスムーズにこれらの機能が行われるようになります。ピラティスは、このように代謝を正常化して、人間の体が持っている消化機能も正常化することが出来るすばらしいエクササイズなのです。<br />
多くの女性を悩ませている便秘や生理痛も改善してくれるので、嬉しいですよね。<br />
また、ピラティスは特に深層筋を刺激するので、インナーマッスルにも良いのです。そのため、特に鍛えられるところと、鍛えられないところなどのアンバランスが改善されるので、体全体のシェイプアップになります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2&amp;p=20</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ピラティスで代謝をアップしよう・2</title>
		<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=18</link>
		<comments>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=18#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Apr 2010 05:49:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くまきち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラティスで代謝アップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=18</guid>
		<description><![CDATA[何かしらが原因で、内臓の働きが悪くなり、消化運動が正常に行われなくなると、周囲についている内臓脂肪の量が変化してきます。必要以上の量の内臓脂肪が体に蓄積されるようになってしまうのです。
内臓脂肪は、ある程度は内臓を守るために必要なものでが、内臓脂肪が必要以上にあると、メタボリックとなってしまいます。
当然、健康状態も悪くなり、肥満にも繋がってしまいます。
そして、美容にとっても内臓脂肪が貯まることはよくありません。
肥満にも繋がるこの状態を、改善するには、やはりエクササイズをすることが必要です。
どのようなエクササイズをすればよいかと言うと、ここでピラティスが出てきます。
内臓の代謝率をアップするために、筋肉を意識して刺激して、内臓脂肪に働きかけます。ピラティスは、内臓をマッサージするような効果をもたらすので、内臓の中に血液が滞っているときには、それを外に押し、循環させます。これによって、代謝が促進されるのです。
内臓が、本来持っている機能が十分に発揮されれば、消化、吸収が良くなり、新陳代謝も活発になります。すると、老廃物もすんなり外へ出されるようになり、便秘の解消になります。消化が良くなると、空腹感が正常になり、食べる、消化するというサイクルが上手く働くので、消化機能のアップになります。新陳代謝が良くなると、全身の血流も良くなり、細胞が生き生きして来ます。ですから、お肌の状態も良くなるのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>何かしらが原因で、内臓の働きが悪くなり、消化運動が正常に行われなくなると、周囲についている内臓脂肪の量が変化してきます。必要以上の量の内臓脂肪が体に蓄積されるようになってしまうのです。<br />
内臓脂肪は、ある程度は内臓を守るために必要なものでが、内臓脂肪が必要以上にあると、メタボリックとなってしまいます。<br />
当然、健康状態も悪くなり、肥満にも繋がってしまいます。<br />
そして、美容にとっても内臓脂肪が貯まることはよくありません。<br />
肥満にも繋がるこの状態を、改善するには、やはりエクササイズをすることが必要です。<br />
どのようなエクササイズをすればよいかと言うと、ここでピラティスが出てきます。<br />
内臓の代謝率をアップするために、筋肉を意識して刺激して、内臓脂肪に働きかけます。ピラティスは、内臓をマッサージするような効果をもたらすので、内臓の中に血液が滞っているときには、それを外に押し、循環させます。これによって、代謝が促進されるのです。<br />
内臓が、本来持っている機能が十分に発揮されれば、消化、吸収が良くなり、新陳代謝も活発になります。すると、老廃物もすんなり外へ出されるようになり、便秘の解消になります。消化が良くなると、空腹感が正常になり、食べる、消化するというサイクルが上手く働くので、消化機能のアップになります。新陳代謝が良くなると、全身の血流も良くなり、細胞が生き生きして来ます。ですから、お肌の状態も良くなるのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2&amp;p=18</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ピラティスで代謝をアップしよう・1</title>
		<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=16</link>
		<comments>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=16#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 05:48:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くまきち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラティスで代謝アップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=16</guid>
		<description><![CDATA[みなさんはピラティス・エクササイズをやったことがありますか？
最近、良く聞くエクササイズですが、体に現れる効果はどのようものなのでしょうか？
ヨガのポーズをすることと同じように、ピラティスでも普段はめったに使わない筋肉を刺激します。
普段の生活では使われない筋肉を鍛えることで、その部分の代謝率もアップします。使われない部分の筋肉は、意識してエクササイズで鍛えないと、この先もずっと使われないままです。
ダイエットやシェイプアップをしたいと思っていても、プロポーションの良い体とは、引き締まっているところとそうでないところがあってはそうはいえません。
ピラティスと言うエクササイズは、代謝の悪くなりがちな部分を刺激して、代謝を促進しようというものなのです。
では、どこの部分が、普段使われずに代謝率がダウンしている部分なのでしょうか？
人間の内臓がその代表とされる部分です。内臓を鍛えることは、当然できません。胃が弱ってきたからといって、胃を鍛えるエクササイズなどありませんよね。内臓自体を鍛えることはどうしてもできないので、その周囲を鍛えるしかありません。内臓脂肪と呼ばれるものが内臓の周囲にあり活躍しています。この脂肪は内臓を温め、更に守るという大切な役割があります。ですが、内臓の働きが悪くなってしまうと、消化運動が本来のように活発に行われなくなってしまいます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんはピラティス・エクササイズをやったことがありますか？<br />
最近、良く聞くエクササイズですが、体に現れる効果はどのようものなのでしょうか？<br />
ヨガのポーズをすることと同じように、ピラティスでも普段はめったに使わない筋肉を刺激します。<br />
普段の生活では使われない筋肉を鍛えることで、その部分の代謝率もアップします。使われない部分の筋肉は、意識してエクササイズで鍛えないと、この先もずっと使われないままです。<br />
ダイエットやシェイプアップをしたいと思っていても、プロポーションの良い体とは、引き締まっているところとそうでないところがあってはそうはいえません。<br />
ピラティスと言うエクササイズは、代謝の悪くなりがちな部分を刺激して、代謝を促進しようというものなのです。<br />
では、どこの部分が、普段使われずに代謝率がダウンしている部分なのでしょうか？<br />
人間の内臓がその代表とされる部分です。内臓を鍛えることは、当然できません。胃が弱ってきたからといって、胃を鍛えるエクササイズなどありませんよね。内臓自体を鍛えることはどうしてもできないので、その周囲を鍛えるしかありません。内臓脂肪と呼ばれるものが内臓の周囲にあり活躍しています。この脂肪は内臓を温め、更に守るという大切な役割があります。ですが、内臓の働きが悪くなってしまうと、消化運動が本来のように活発に行われなくなってしまいます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2&amp;p=16</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ピラティスの誕生とその歩み・3</title>
		<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=10</link>
		<comments>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=10#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 05:45:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くまきち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラティスの誕生とその歩み]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=10</guid>
		<description><![CDATA[ピラティスは、マーサ・グラハム氏という当時モダンバレエの第一人者と呼ばれていた人に支持されていたことでも知られていました。また、他にもジョージ・バランシン氏というニューヨーク・シティ・バレエ団を設立したことで有名な人にも支持されていていました。
ピラティスは、これらの有名人に支持され、その後も注目されて行きました。
1967年に、創始者のピラティス氏は亡くなりましたが、教え子たちによって、彼の死後もピラティスは発展し続けました。
1990年ごろには、ショーン・ギャラガー氏がピラティスの商標登録を実行して、養成システムが整備され、ピラティスが組織化される動きが出ました。その後の判決で商標登録が取りけされ、ピラティスと言う名称は、自由に世界中で使用できるようになりました。
これが、世界中にピラティスが広がっていったきっかけです。
わが国、日本で初めてピラティスの資格を取得したのは、高田遵湖（たかだゆみ）さんという方です。現聖心女子大学教授であった高田遵湖さんが1995年に日本人で初めての資格を取りました。
1990年代の後半には、アメリカで各種の養成コースが行われるようになり、アメリカのこうした動きによって、ピラティスは人々に一気に知られるようになりました。
そして、2000年、ピラティスが大ブームとなったのです。このようにして、現在でもピラティスは、ヨガとともに人気のあるエクササイズになったのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ピラティスは、マーサ・グラハム氏という当時モダンバレエの第一人者と呼ばれていた人に支持されていたことでも知られていました。また、他にもジョージ・バランシン氏というニューヨーク・シティ・バレエ団を設立したことで有名な人にも支持されていていました。<br />
ピラティスは、これらの有名人に支持され、その後も注目されて行きました。<br />
1967年に、創始者のピラティス氏は亡くなりましたが、教え子たちによって、彼の死後もピラティスは発展し続けました。<br />
1990年ごろには、ショーン・ギャラガー氏がピラティスの商標登録を実行して、養成システムが整備され、ピラティスが組織化される動きが出ました。その後の判決で商標登録が取りけされ、ピラティスと言う名称は、自由に世界中で使用できるようになりました。<br />
これが、世界中にピラティスが広がっていったきっかけです。<br />
わが国、日本で初めてピラティスの資格を取得したのは、高田遵湖（たかだゆみ）さんという方です。現聖心女子大学教授であった高田遵湖さんが1995年に日本人で初めての資格を取りました。<br />
1990年代の後半には、アメリカで各種の養成コースが行われるようになり、アメリカのこうした動きによって、ピラティスは人々に一気に知られるようになりました。<br />
そして、2000年、ピラティスが大ブームとなったのです。このようにして、現在でもピラティスは、ヨガとともに人気のあるエクササイズになったのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2&amp;p=10</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ピラティスの誕生とその歩み・2</title>
		<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=8</link>
		<comments>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=8#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 05:45:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くまきち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラティスの誕生とその歩み]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=8</guid>
		<description><![CDATA[ピラティス氏は、発熱、くる病、喘息、リューマチなど、さまざまな病気を子供のころからずっと患っていました。子供のころからずっとこのような病気に悩まされていたので、彼は、大人になるに連れて、人生の目的を体づくり、健康づくりとするようになりました。
健康とは、自分で作り上げていくものであり、何もせずに得られる受身のものではないということです。
ピラティス氏は、体操やボディービルやスキーなどをやっていました。完璧な体をしていたようで、14才のとき、自らの体が解剖図のモデルになりました。運動を実践するとともに、健康になるため、体を作るための理論も勉強して行きました。
そして、第一次世界大戦のころに彼が滞在していたのは、ドイツではなくイギリスでした。
ボクサーやパフォーマーという職業についていたそうです。主に体を使う仕事をしていたようですが、戦争がはじまると、強制収容所に入っていることもあったため、その生活は長くは続きませんでした。けれども、その収容所のなかでも、彼はエクササイズを周囲の人に教えていたそうす。
ドイツ人というだけで、当時は収容所行きになったようですが、そこでもめげずに自分の使命をまっとうしようとしていたことがわかります。そして、その後、看護士としてマン島というところで働いていました。このころ、負傷した人にリハビリを行っていたのですが、そのために考案されたものが、ピラティスの元となっているのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ピラティス氏は、発熱、くる病、喘息、リューマチなど、さまざまな病気を子供のころからずっと患っていました。子供のころからずっとこのような病気に悩まされていたので、彼は、大人になるに連れて、人生の目的を体づくり、健康づくりとするようになりました。<br />
健康とは、自分で作り上げていくものであり、何もせずに得られる受身のものではないということです。</p>
<p>ピラティス氏は、体操やボディービルやスキーなどをやっていました。完璧な体をしていたようで、14才のとき、自らの体が解剖図のモデルになりました。運動を実践するとともに、健康になるため、体を作るための理論も勉強して行きました。<br />
そして、第一次世界大戦のころに彼が滞在していたのは、ドイツではなくイギリスでした。<br />
ボクサーやパフォーマーという職業についていたそうです。主に体を使う仕事をしていたようですが、戦争がはじまると、強制収容所に入っていることもあったため、その生活は長くは続きませんでした。けれども、その収容所のなかでも、彼はエクササイズを周囲の人に教えていたそうす。<br />
ドイツ人というだけで、当時は収容所行きになったようですが、そこでもめげずに自分の使命をまっとうしようとしていたことがわかります。そして、その後、看護士としてマン島というところで働いていました。このころ、負傷した人にリハビリを行っていたのですが、そのために考案されたものが、ピラティスの元となっているのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2&amp;p=8</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ピラティスの誕生とその歩み・1</title>
		<link>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=4</link>
		<comments>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=4#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 05:34:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くまきち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラティスの誕生とその歩み]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.newthoughtbroadcasting.com/?p=4</guid>
		<description><![CDATA[みなさんはピラティスと言うエクササイズをご存知ですか？
もうすでに始めている人もいらっしゃると思います。以前から根強い人気のヨガなどのエクササイズもありますが、このピラティスも最近人気のエクササイズで、話題になっています。
ピラティスは、体を鍛え、筋力をアップし、バランスの良い体を作りあげるものですが、激しい運動をするわけではありません。
このエクササイズは、病後や産後のリハビリなど、医療分野でも活躍していて、その効果は広く知られています。
体を作る、バランスの良い筋力をつける、という考え方は、ヨガととても似ていると言えます。
では、ピラティスというエクササイズはいつごろ、どのようにして誕生したのでしょうか？
ピラティスは、ドイツ人のジョセフ・フューバータス・ピラティスと言う男性が考えだしました。スペルで書くと「Joseph・Hubertus・Pilates」と言う風になり、創始者の名前がピラティスと言うネーミングの由来になっています。
今から130年以上前、ドイツのデュッセルドルフ近くでピラティス氏は誕生しました。ピラティス氏は、子供のころからずっと体が病弱だったそうです。このような、生まれつき、病弱な体質であったことが元となって、将来、ピラティスと言うエクササイズを考案することになりました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんはピラティスと言うエクササイズをご存知ですか？<br />
もうすでに始めている人もいらっしゃると思います。以前から根強い人気のヨガなどのエクササイズもありますが、このピラティスも最近人気のエクササイズで、話題になっています。<br />
ピラティスは、体を鍛え、筋力をアップし、バランスの良い体を作りあげるものですが、激しい運動をするわけではありません。<br />
このエクササイズは、病後や産後のリハビリなど、医療分野でも活躍していて、その効果は広く知られています。<br />
体を作る、バランスの良い筋力をつける、という考え方は、ヨガととても似ていると言えます。<br />
では、ピラティスというエクササイズはいつごろ、どのようにして誕生したのでしょうか？<br />
ピラティスは、ドイツ人のジョセフ・フューバータス・ピラティスと言う男性が考えだしました。スペルで書くと「Joseph・Hubertus・Pilates」と言う風になり、創始者の名前がピラティスと言うネーミングの由来になっています。<br />
今から130年以上前、ドイツのデュッセルドルフ近くでピラティス氏は誕生しました。ピラティス氏は、子供のころからずっと体が病弱だったそうです。このような、生まれつき、病弱な体質であったことが元となって、将来、ピラティスと言うエクササイズを考案することになりました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.newthoughtbroadcasting.com/?feed=rss2&amp;p=4</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
